■グループの概要
・「めだかの学校」は、毎年、毎9月12月3月6月の年4回学校を開校
・唄の文句のとおり「誰が生徒か先生か〜」とテーマに沿って3時限(20分授業)を交替で講義します。
・「あっけらかんとして楽天的で挑戦的心を持つこと」一好奇心と挑戦心と遊び心がめだかの精神。
・学校ですので、校長、教頭、用務員、給食係などの役職がある。
・在学生は現在150余人 県西部地域を中心として秋田、東京、岐阜、長野、愛知、和歌山等にあり、職種も業種も肩書きも雑種でテーマが環境となれば、それぞれが得意分野で参加してくる。
・特別授業、課外授業、遠足、文化祭など課外活動もある。
・7年前からやっている星空コンサート
・都田川水源まつり
※昨年8月の都田川水源まつり&菜の花プロジェクトではめだか生を母体に他団体の皆さんの協力を得て実施している。
■経歴
・平成5年9月に4人の言い出しっぺにより開校。
・年4回開校し、昨年12月に開校50回を行った。
・めだかの学校を求心力とすれば、多くのメンバーが遠心力の範囲で協力し合って活動の幅を広げている。
■得意としていること
・いろいろな専門能力をもった人材による人的ネットワーク(異人種交流) |